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2005年12月17日

夢縁坂骨董店 第9品「琥珀の月・後編」

ABCテレビ 『夢縁坂骨董店』第9品「琥珀の月・後編」

あらすじ
1年前のクリスマスイブの夜、陽平(前川泰之)は沢渡月子という女性とともに教会の前で事故に遭っていた。さらに、陽平の父、赤城誠一郎のアトリエでは、陽平と秘美子そっくりの女性、月子が仲睦まじく寄り添う写真が見つかる。
さらに手がかりを求め、事故に遭った沢渡月子が運ばれたという沢渡診療所へ向かった秘美子。診療所へ続く森は、秘美子がこれまでに何度も見た緑の森の記憶と同じ光景だった。診療所を訪れた秘美子は、月子が診療所の院長の娘だったこと、さらに、1年前に亡くなったと聞かされる。
そして秘美子は記憶の断片から、自分が月子だと悟るのだった。私は死んでいたのか・・・。私は誰・・・?
学生時代、絵画倶楽部に所属していた沢渡院長。同じ絵画倶楽部で仲が良かったのが、同級生の倉田と誠一郎、月子の母親・美月の4人だった。大学卒業とともに沢渡院長にプロポーズされた美月。
だが、それを断り、一度は街を離れた美月が再び街に戻って来たときには、不治の病に冒されていた。そして、既に妊娠していた美月は、月子を産んだ3日後に亡くなる。そこで沢渡院長が美月の産んだ娘、月子を引き取り育てたと、診療所の婦長から聞かされるのだった。
月子(秘美子?)の母親は亡くなり、本当の父親もわからない。美月の墓に参った秘美子は、自分が何のために生きていたのかを母に問う。そのとき、秘美子の記憶の断片がつながりはじめた・・・! 
はたして、陽平と秘美子の関係とは? そして2人が探し求める「琥珀の月」の意味とは? 陽平の母、京子(中野良子)の口から、真実のすべてが明かされる!

出演
矢松亜由美 前川泰之 中野良子 坂東亀三郎 理久 佐川満男ほか


放送日時
12月17日(土) 00:30〜01:00

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posted by sasakii at 12:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 連ドラ(日本)2005年
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